ホーム » 酒田五法

7725インターアクション・2020年1月10日に出たツタイ線の打ち返し!売りサイン?

7725 - (株)インターアクション 2020年01月10日


つたい線の打ち返しという相場b特徴は?

最後の逃げ場?でしょうか?


ツタイの打ち返しとは、前日より安く寄った陰線が2本でて、その後に大陽線が出現した状態のチャートのことです。


上昇相場の途中で、前日より下回った位置に出現する連続陰線の事をツタイ線と言います。
(陰線が3本続いた場合は、三羽烏となります。)

ツタイ線出現後、3日目に強力な陽線が出現し、一気に直近の高値を更新する事があります。


1月14日に大陽線がでました!

これが「打ち返し」と呼ばれる状態です。

大陽線を見てまだまだ買いの勢いは続いていると考えることも出来ます。

しかし、ツタイの打ち返しは買い方が無理をした不自然な形で作られたチャートと捉えるのが一般的です。

この状態は天井確認となることが多いので、大陽線の翌日が安値寄りするようであれば、上昇は終わったと考えられ
即、売りに回った方が良いでしょう。




-->
タグ /

1272起点の三段上げE値とは?

1272起点の三段上げE値とは?


7725 - (株)インターアクション

287 2020/01/08 14:09

269
mao
1月7日 21:05
7725 - (株)インターアクションは、1272からの3段上げE計算値が3208。

よって、6日に指値3200で、一旦全て売却。
次の参戦機会を狙ってます。

PS
これらは広く知られています。
計算値辺りの株価になった時に売られ、反落転換点となることが多々あります。


目標株価の計算方法には一般的にN字計算法、E字計算法があります。

株価が上昇トレンド中の、ひとつの売り目標の考え方です。

売り目標の考え方はいくつかあると思いますが、特に高値更新中のトレンドに使える考え方で、
・N字計算法
・E字計算法
について。



この他にV字計算法、NT計算法などもあり、これらはフィボナッチ比率に基づいて算出します。

何れも株価の山と谷の差を求め基準点に加算します。
しかし、この計算方法が各々異なっているものの基本的には同一です。

目標株価・計算方法・E字etcで検索して計算式をが分かると思います。









ソニーは、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「VISION-S」を発表した。

ソニーのイメージセンサーやセンシング技術をを搭載するほか、車載ソフトウェアのアップデートにより機能を強化。
さらに、360度オーディオによる車内エンタテインメントの充実を目指す。
7日に開幕するCES 2020で展示する。


第2四半期の間大口受注がないから、今週末10日の決算はかなり悪いのではという指摘がありました。
しかし、6月11日に144百万円、7月16日に240百万円、8月19日に198百万円の大口受注の発表がありました。

このぶんは、第2四半期の売上げに計上予定なので、心配はないのではないでしょうか?

-->
タグ /

3825 リミックスポイント 250円まで調整?

★3825 リミックスポイント

株価 274円 -5

先週告知の下値目途250円を意識をするかのような日柄調整が続いています。

出来高 186万6,700株。

この250円が生命線となるらしい。

1月には強烈な月足形成から、2016年の停滞時期を一発で覆しました。が、この生命線を明確に下回ってしまうと、1月の力強さを無意味の動きへと逆戻りしてしまう。

ここから目先の上昇トレンド入りするには終値ベースで330円台に乗せることができないとダメだそうで、250円〜330円内で日柄調整、足場固め・助走距離を形成出来るかが今週のポイントとなります。
-----------------------------

-->
タグ /

赤三兵がでたそうです^^。

 パイオニア(6773)、赤三兵だそうです。

赤三兵というのは、底値で陽線が3日並ぶと株価が
上昇に転換する印だそうで、224円で売りましたが、
225円であわてて買い戻しました。

222円まで下げていますが、30000円まで売らずに
持ちこたえることができるでしょうか?

-->

Return to page top